「涙星」1749 作詞 七味
- ポップス
- 30 再生
この曲の歌詞
「涙星」1749 作詞 七味さん
辛いことを いくつも 乗り越えてきたんだよ
陰りのある 事実も 素直に受け止めた
痛む想い いくらか 和らいでいたんだよ
静かに出た 答えが 笑顔に変えていた
支えの中で 深い悲しみも
幻に消えて 夜空を見上げた
涙星が流れるたびに あの頃の僕らの思い出は
切なくも愛しい 希望に触れる
だから もう泣くのはやめよう
輝く光 あるがままに
弱い心 だけどね 本当の姿だね
苦しいから 救える 命もあるんだよ
強く願う そうだね 優しさはいつの日か
喜びへの 誓いへ 祈りも伝わるよ
信じることで 淡い幸せが
安らぎに見えて 銀河を感じた
涙星を眺めるたびに その時の君との思い出が
儚くも尊い 歩みと変わる
だから そう迷いはしないよ
導く光 あるがままに
涙星が流れるたびに あの頃の僕らの思い出は
切なくも愛しい 希望に触れる
だから もう泣くのはやめよう
輝く光 あるがままに
導く光 あるがままに
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 七味
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
七味さんの詞に附曲しました。7月に入ると雨の多いこと。昨日今日は雨も小休止。
七夕も雨にたたられて、街の夏祭りの子供みこしも中止になるところが多いようです。
この「涙星」は造語と思いますが、何かしっくりくる言葉だと思います。
心に流れ降る想い星なんでしょうか、希望をつなぐ詞にしたところがまた、いいですね。
七味さん ありがとうございました。ではどうぞ。
涙星をミルクさんに作曲してもらいました(^▽^)/
梅雨の季節にもってこいの作品です(^▽^)/
よろしくお願いします(^▽^)/
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