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「息切れロックンロール」1900 作詞 さむでい

  • ロック
コラボ
milk2 / さむでぃ
  • 46 再生

この曲の歌詞

「息切れロックンロール」1900 作詞 さむでいさん

『 息切れロックン・ロール 』

縒れたスーツのオヤジたち
あんな風には生きたくねぇと
ちょっと尖った時代もあった

社会にビュンビュン吹く北風に
生意気な革ジャン飛ばされるまで

俺は・・俺で良かったのに

Zei!Zei!息切れロックン・ロール
歳なんて取らないと思ってた あの頃
Zei!Zei!声枯れロックン・ロール
Zei!Zei!咳き込みロックン・ロール
人間って平等だなって分かった・・冬


酔えば「コンビニおでん達」
シケた毎日 温めてくれる
巣ごもりなんて時代の中で

人生ジグザグ飛び跳ねながら
息抜きの呼吸も覚えて来たよ

俺が・・俺で生きるために

Zei!Zei!息切れロックン・ロール
今だから「出来る事」なんとなく探して
Zei!Zei!声枯れロックン・ロール
Zei!Zei!咳き込みロックン・ロール
人間って頑張れるなって分かった・・冬


見せかけの・・ジェネレーション
欲張りな・・ジェネレーション
まだ「お釈迦様」には成れないけれど

Zei!Zei!息切れロックン・ロール
歳なんて取らないと思ってた あの頃
Zei!Zei!声枯れロックン・ロール
Zei!Zei!咳き込みロックン・ロール
人間って平等だなって分かった・・冬

Zei!Zei!息切れロックン・ロール
今だから「出来る事」なんとなく探して
Zei!Zei!声枯れロックン・ロール
Zei!Zei!咳き込みロックン・ロール
人間って頑張れるなって分かった・・冬

人間って頑張れるなって分かった・・冬

クレジット ORIGINAL

作詞
さむでぃ
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2

さていよいよ1900曲目です。作詞はキリ番恒例の「さむでぃ」さん。何かというとさむでいさんに無茶ぶりをしてます。
いつもありがとうございいます。今回のお題は69歳にかけてロック。バンド活動ができない憂さ晴らしにおやじバンドの曲をということでした。最近歌声はだみ声だし、早く口は噛むし、長くも続かない。という三重苦を言い当ててくれました。聞いていただけたら嬉しいです。
 それにしても、コロナが本格的な活動期に入ってきました。千葉でも500人超え。人が多く集まる場所には行きたくない感じさえしてしまう。少なくとも緊宣終わるまではあまり人と関われなくなりますね。困ったことだ。早く終われコロナ。
さむでいさん 改めてありがとうございます。ではどうぞ。

さむでぃ

MILKさん、通算1900曲目の公開おめでとうございます~^^
そして・・今回も記念すべき作品にご一緒させて戴き
ありがとうございました。

今作はMILKさんから、「69歳=ロック」って感じで自虐的
な歌詞書いてね!って依頼でしたので、ちょっとそっち系
を狙ったんですがMILKさんの事じゃないですよ~(/ω\)
今でも渋い歌声でファンも多いMILKさんですからーーっ!

という事で、ぜひお聴きください<m(__)m>

コラボメンバー

milk2

もうすぐ68歳になってます。曲も作りたいし、年2回の「園遊会

さむでぃ

作詞を中心に・・・って言いますか、作詞しか出来ませんが宜しく

コメント14

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