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作品920 ← プロフィールに戻る

A
どこかで壊れてないと
いけない時代で
恵みの雨が心を
194
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A
雨が強く降りしきる夜に
とても怯えていた自分に気付く
もう逢えないんだと
173
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A
優しさの中で温もりを覚えて
暗闇の奥で絶望に嘆いた
そのどちらも僕の心だよね?
135
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A
迷子のままの気持ちを抱いて
子供の頃の憧れまとい
泣き崩れていた瞳の先で
185
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  • ポップス
39
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A
失うものは もうないと
何度 言葉にしただろう
最前線の彼方に消えて行く
174
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A
夜があけたら出掛けよう
目が覚めたら口ずさむ
あなたの名前を呼ぶために
161
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A
さまざまな出来事があり
それぞれに言い分もある
未来を明るく照らすのは
161
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A
空がとても遠いから
涙がにじんでた
星がやけに奇麗だから
147
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A
優しい風が吹いたから
トワへのドアを開けるから
ときめく今に身を任せながら
177
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  • フォーク
39
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A
人に愛されたなら
人を愛して行くこと
誰かに何をされても
167
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A
一人一人が
向き合うことで
見えてくるだろう
175
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A
支配の奥に潜む悪意の根
洗脳された人が言う
僕の考えが正義なのだと
153
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A
出会いと別れに疲れる日々に
忘れてしまう記憶のパズル
迷わないように
191
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A
疑うのはやめよう
信じて行こう 愛すべき人を
傷つけないように
131
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A (まぎ)
苦し紛れに
考えていた
自分の愚かさが
139
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A
もう 君しかいない
そう 君に決めたよ
大切にしたい
163
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A
気づかない ふりをしてた
傷つきたくないからと
僕は僕の心に偽りを
183
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A
君からのサプライズ
とても驚いたけど
僕の気持ちが分かるから
173
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A
意味もなく独り言を呟いた (つぶやいた)
わけもなく涙あふれ囁いた (ささやいた)
世界の闇に飲まれることのないように
174
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A
かけがえのない この場所を
去る日が来たんだね
当たり前のように過ごしてた
166
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A
立ち止まる路地裏の猫が僕を見てる
穢れのない  まなこで見つめてる (けがれ)
うつむいて落ち込んだ心が癒える
156
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A
あどけない仕草をみせて
立ち振る舞う君をいつも
遠くから眺めることしかできなくて
160
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