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作品920 ← プロフィールに戻る

(いだ)
いくつもの 罪を抱いて おちていく
深海の闇に  光を探したの
誰もが  傷を癒す  場所を求め
164
詳細
A
僕がいつも目にする海は澄んだ青色で
波も穏やかに喜んで弾んでいる
でもね 知らないことがたくさんあるよ
229
詳細
A
視点が違えば見えるものも違う
角度を変えれば分かることも出来る
そう伝えることしか知らない僕は
169
詳細
A
本当は繊細でとても優しい君を
心の中では感じていた
揺るがない関係をすごく望んだ君は
141
詳細
A
僕がこのまま消えてしまうならば
誰かが泣いてくれるのだろうか?
僕の甘えた問いが 伝うならば
152
詳細
A
いつも 強がりばかりだね
切なくなる心に触れて
愛しいから言えずにいて
161
詳細
A
世界の存亡をかけた
戦いの果てで
僕が目にした光景は
165
詳細
A
自由 希望 そして夢
探してる・・・
絶望 失望 そして苦痛
161
詳細
A
君は誰かを救うために
また誰かを犠牲にするのかい
時に正義と掲げながら
162
詳細
A
大切にしてたものがある
壊れかけたものもある
君にしてみればガラクタさ
154
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  • フォーク
29
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A
つまずいて泣いていても
何も変わりはしないよね
そびえたつ大きなものに
167
詳細
A
もし人を犠牲に
してしまうのなら
地位も名誉も
148
詳細
A
名前を呼びあうだけで
胸がとても火照るんだ (ほてるんだ)
些細なことかもしれない
137
詳細
A
消えてしまうの人だから
忘れ去られる形も記憶も
あの時の幻は星の彼方へ
161
詳細
A
あの日のことを
憶えているかい?
透き通るはずの
167
詳細
A
数えきれないほどの
過ちを脱ぎ捨てられたなら
君にどれだけの安らぎを
157
詳細
A
旅立つ時が来たようだ
時は常に変化を好む
永久に続くことはない(とわ)
162
詳細
A
すれ違う想いに
少しずつ 気づいて
旅立ちの夜明けは
175
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A
僕は一人が嫌いなんだ
特に闇夜がつつむ  こんな夜は
僕は孤独が苦手なんだ
150
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  • Jポップ
33
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A
人が歩いて行く 旅路は
光と闇が 交差する世界
いくつもの出来事に つまずくけれど
172
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A
泣き崩れて
まぶたがはれた
痛む心を
152
詳細
A
人は知らず知らずに
傷つける生き物だ
それは僕自身すら
191
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A
心の支えになれるかな?
いつでも守れるヒーローに
綺麗ごとばかりが人生ではない
193
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A
紐解いた 愛の行方を
確かめるたび そこにはいつも
あなたの微笑みがあることに
169
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A
閉ざされた扉の前で
過ちを探していた
流れだす涙の意味に
140
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A
空が静かに色を失い
モノクロに残す一枚の絵
輝くものを欲しがるから
258
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A
信じぬける決意が
大切なんだね
認め合える心が
156
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A
いつか訪れる未来を
いびつな今を駆け抜けて
幻想が現実に輝くとき
131
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