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A
あの日 僕が落としたもの
それは愛を語る優しさ
B
142
詳細
A
揺るぎのない不安の時
安らかなる命はどこ?
B
154
詳細
A
伝えたい言葉を
空に投げた
逢いたい気持ちは
147
詳細
A
臆病風に吹かれて
世界は混沌の中にある
導かれし僕の願いは
181
詳細
A
本当の僕はどこにある
偽りの僕もどこにある
冴えない顔をしてないで
140
詳細
A
愛しい君へ捧ぐ言葉を
探していたんだ
優しい夢が包む世界を
175
詳細
A
透き通る
光に憧れて
輝ける未来に
141
詳細
  • ロック
62
詳細
A
とめどなく続く
雨模様ずっと眺めては
静かなる朝に
131
詳細
A
なぜ人の 争いは止まらない
なぜ人に 憎しみは宿るのか
B
182
詳細

LYRICS
七味
A
偽善に満ちた世界で
人は救われると信じたところで
犠牲の上に幸せはあるのかな?
146
詳細
A
僕の知らない所で
君は腰をフルことだろう
知らない肌を感じて
167
詳細
A
どんなに
辛い困難も
乗り越えられる
171
詳細
A
眠りから覚めると
一人だった
君の温もりはもうない
146
詳細

core

LYRICS
七味
A
君には僕が
どう見えているのか?
僕には君が
152
詳細
A
ネガティブな僕がいる
ノートの裏には
「死にたい」と
163
詳細
A
もうダメかもと
思いながらも
その狭間の中で
151
詳細
A
寂しい  そう呟いていた
秋風が僕をすり抜けるたび
その冷たさで心まで
172
詳細
A
いつの間にか
離ればなれだね
空を夢みた希望は
180
詳細
A
ここに見えない壁がある
僕が作ったものではない
自然に出来てしまう
148
詳細
A
いくつかの時代は過ぎて
儚い記憶はさまよう
誰を信じていたの?
171
詳細
A
心の余白を
埋めるようの
僕は旅に出た
153
詳細
A
川辺で投げた
小石のように
ポトンと沈む
159
詳細

清らかな声
浮かべながら消えてく
ささやいていた 水面に触れ
173
詳細
A
この頃 君を想い出す
季節が そうさせるのか?
楽しいことや辛ささえも
177
詳細
A
あなたを いまも想う
この季節 寂しくて
涙が流れていた
152
詳細
A
静かなる闇夜に
閉ざされた心
A
165
詳細