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作品920 ← プロフィールに戻る

A
疑う   恐れる
気付かず 陥る
夢みて飛び立つ
171
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A
過ぎ去りし時の部屋
大切な何かすら気付けない
うやむやに慣れた心は
151
詳細
A
悲しむことはないよと
君は笑うから
くやしむことはないさと
141
詳細
A
愛してますと
素直に言えたなら
闇のランプに
153
詳細
A
心なしか世界は
思いがけない
鎖に縛られて
171
詳細
A
この世界に届けたい
愛を伝えに
夢を運んで
148
詳細
A
綺麗な
瞳してる
キラキラ
170
詳細
A
好きなのかな?
問いかけてる
胸の中に
183
詳細
揺るぎのない限界  押し付けたら
醒めることのない愛さえ はぐらかし
許されざる罠に落ちて気付いた
ああ 今宵の孤独
156
詳細
A
不規則な
法則だけを
形にして
152
詳細
A
本気で人を
愛したことあるかい?
本気で人を
155
詳細
A
この季節に
恋の記憶の
一ページが
145
詳細
A
コンセントささずに
電源連打した
天然ボウヤ
162
詳細
A
当然のように
生きてるけれど
果たして僕ら
146
詳細
A
僕たちは
もう手にしてるはずさ
輝きに満ちた
147
詳細
A
いつかは伝わる
そう信じていた
生きていくことが
162
詳細
A
優しさや厳しさは
思いやりの中にある
ただ傷つけることはね
143
詳細
A
あの日の夜空  見つめていた
その日の景色  浮かべていた
ああ 大好き  そう言われた
140
詳細
A
求めた出会いの数々は
いつもカラ回り
明日を片手にぶらさげて歩く
169
詳細
A
知らないうちに
君を傷つけていた
すれ違いの日々に
161
詳細
A
君を想うと
優しい気持ちになる
君が笑うと
169
詳細
A
ウザい法則   見事にしらけた
鈍い弾丸    真理を貫通
B
149
詳細
A
戸惑った日々が
それぞれ異なり
さまざまに変わるけれど
133
詳細
A
待ちぼうけの時間
ぼやけた空の景色
ルーズな君はいつも
175
詳細
A
潰れかけた理想を
励ましながら
支え合う命と言葉を
167
詳細
A
涙   滲んでた
君の悲しい笑顔に心が揺らされた
気持ち歪んだ真実にとどまる日々が
177
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  • Jポップ
38
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A
また一人旅立ちの日を迎えた
愛しい人へ別れを告げ死への旅路へ向かう者
B
165
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