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僕はすべての中の一人であり
壮大な銀河に比べたら
小さな小さなものかもしれない
でも この時を懸命に生きて
89
詳細
努力は報われるよ
苦労も報われるよ
優しい世界だけじゃ
綺麗ごとに見えてしまう
101
詳細
すし屋でなにも頼まずに
お母さんに怒られた
気まずい空気が流れた日
わたし 決めました
83
詳細
眩しすぎる
空を見上げて
一人歩いたよ
孤独が零れ
65
詳細

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LYRICS
七味
いつからだろう
忘れていたはずなのにね
愛なんて あの日から
捨てたはずなのに
59
詳細
  • アニメ
28
詳細
  • ロック
34
詳細
無からは何も生まれはしない
誰もが何かに刺激を受けて
アイデアを作り出す
それは物事からでもそうだし
57
詳細
一人の時が多くなり
寂しい日々が募りだす
時間すら戻す子供になった
僕がいた
70
詳細
苦手な人は一部のはずなのに
人が苦手とたまに口に出る
少なからず人が作った道具を使い
生きているのに忘れてしまう
56
詳細
レグルスの星を見上げた
四月に見える この星を
デネボラの星と繋げた
獅子座の神話 罪星よ
67
詳細
  • Jポップ
33
詳細
多くの代償を残して
僕は旅立つのか
伝えておきたいことを
ありのまま伝えたつもりだよ
74
詳細
人に裏切られたときや
人に優しくされないときは
自分が自分でなくなる気がするんだ
大切にされない僕は
75
詳細
すれ違う人の世で
めぐり会えることは
偶然と呼びたくなくて
想いを隠しきれない
85
詳細
一人になりたい時もあるのに
僕たちはワガママだね
世界の片隅を求めて
途方に暮れる
90
詳細
夢の中で螺旋階段を駆け抜ける
その先の向こうに
君がいるような気がした
愛していると思いながらも
105
詳細
当然のように
生きてるけれど
果たして僕ら
気付けているかい?
105
詳細
いつになく続く空を
眺めていた
僕の命が消えるなら
風に乗り 空になりたい
82
詳細
闘う覚悟を決めたとき
もう後に引き返せないと知る
誰もが自分に信念があり
僕にも決意を決めさせた
79
詳細
いつかの夢の続きを
また君と見れるから
僕は悲しくなんかないよ
悲しくなんかないよ
93
詳細
誰のために生まれたなんて
考えなくていいんだよ
君が生まれたことが
僕にとって全てなんだよ
104
詳細
孤独を埋めるのは
愛だと思っているのに
僕の心は君に見えない
誰にも言えない
166
詳細
なぜ伝わらない
わざと言ってるの?
僕は伝えているのに
こんなにも愛している
95
詳細
乾いた街の風景
コンビニでレジの
店員さんと話すこと
ぐらいしか接点がない
103
詳細
平和な世界に忍び寄る
危険な罠が多くひそむ
正しい答えが見つからずに
信じた答えが僕の答え
168
詳細
誰かの圧力をくらい
なにも言えなくなるようでは
本当の絆は生まれないよ
支え合うこと
56
詳細
これで何回目のひとりぼっち
次の日の連絡が朝に来ていたよ
すみませんが行けません
ごめんなさい
71
詳細
上が揺れだすと
下はもっと大きく揺れるよ
縦の繋がりの中で
原理を考えていた
94
詳細
死にたいなんて
戯言だった
その時のスキマに
はいりこんだ心
70
詳細