musictrack
/
七味さんのプロフィールを見る

作品920 ← プロフィールに戻る

愛を叫んでも
交わらないとわからない
心で通じ合うものと
言ってみるけど虚しい
143
詳細
風景画を描こうとして
秘密の森へ出かけた
小鳥のさえずりや緑も鮮やかで
いつもの湖に辿り着いた
199
詳細
縛りのない自由を求めても
この世界では絵空事の物語
優しい人は沢山いると思うのに
掴み切れない自分がもどかしい
137
詳細
人は裏切る生き物と
教えられてきた
それでも信じて生きて来た
僕はもういない
172
詳細
いたずら好きの人魚姫
王宮を飛び出して
いつもの海岸で黄昏る
夕暮れから闇夜に変わる時間軸
159
詳細
これでも反省してるのです
頼みますから断らないでね
いつでも待っているのです
引っ込み思案の僕なのです
160
詳細
どこまで歩いて来ただろう?
見通しの悪い吹雪の中
命を削る体では
何も残らないね
144
詳細
人生に意味はあるの?
いつも自分に問いかけていた
好きなこと 嫌いなこと
割り切る自分が大人と呼ばれた
147
詳細
ずぶ濡れの迷い子
傘もささず歩く
晴れ渡る太陽
待つのをやめた
116
詳細
心に真実を突き付けられたとき
僕は黙ることを覚えてきたよ
心の空白を埋めようとしたとき
僕は逃げることを選んできたよ
127
詳細
あの日から世界は
呪いに縛られているんだ
自由など何もなくて
無気力な人の群れ
153
詳細
青空の下で動く地上絵は
大切なことを教えてくれた
一つ目の約束をしてほしい
幾つもの困難が訪れたとしても
172
詳細
いつか皆が分かり合える世界
そんなものを夢みて
そんなものを愛して
遠い景色を見据えていたい
129
詳細
一人目の恩人は
僕に生き方を教えてくれた
ポエムのような歌詞の構成は
こうして韻を 踏むんだよと
155
詳細
僕らは人と呼ばれるけれど
それも人が作りし言葉
僕らは犬と呼んでるけれど
犬はそれをなんだと思う
127
詳細
正義の味方
マンガみたいに 正義と悪
ハッキリしたらわかりやすいのに
映画みたいに お前と俺
151
詳細
  • その他
36
詳細
  • 演歌
37
詳細
あがいて もがいて
たどり着いた答えは
初心の心を取り戻してくれた
繋いだ  手と手で
229
詳細
今までどんな日々を重ねた
明日さへ見えず空を見て
時折よぎる 景色を浮かべ
変わらぬ愛を信じたよ
174
詳細
けだるい朝をむかえ着替えた
焦がしたパンを流し込む
時計の針を  眺めてやめた
疲れてたんだ 休暇取る
158
詳細
A
君のいない世界で
いくつもの月日が流れた
暗がりの部屋には
149
詳細
星たちの共鳴(レゾナンス)は
傷を癒してくれる
銀河の煌めきが愛しい
夜が伝える明日へのメロディー
189
詳細
A
窮屈な世界に
閉じ込められてた
その空間を作り出したのは
171
詳細
A
僕たちを追い越していけ
踏みつけられた足跡は
きっと無駄にはならないから
179
詳細
A
犠牲の先を考えたら
前に進めない
託された想いを
148
詳細
  • 仲間 由紀恵
  • ロック
24
詳細
  • ロック
43
詳細
  • Jポップ
35
詳細
A
長い物に巻かれろ
社会は冷たいものさ
苦いコーヒーを飲むように
236
詳細