僕が嫌いだと思う君だった
- 演歌
- 37 再生
この曲の歌詞
僕が嫌いだと思う君だった
あの日から決めていた
初めて買った旅行雑誌
抱きしめながら駅へと向かう
はじけそうな鼓動を隠す
景色がどんどん変化する
海も山も越えてゆく
君から離れた決意の日
僕が望んだはずだった
知らない土地に移り住んで
さまざまな人に触れ穢れを感じた
そんな時いつも支えてくれたのは
僕が嫌いだと思う君だった
気付かずに過ぎていた
このとき知った淡い記憶
よみがえるたび胸が痛い
焦りすぎた旅路を思う
心がみるみる変化する
街も人も冷たいね
君への想いが募り出す
時が教えて泣き出した
知らない土地に移り住んで
色々なことを知り痛みをともなう
そんな時いつも助けてくれたのが
僕が嫌いだと思う君だった
知らない土地に移り住んで
さまざまな人に触れ穢れを感じた
そんな時いつも支えてくれたのは
僕が嫌いだと思う君だった
僕が嫌いだと思う君だった
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 七味
- 作曲
- Aviar
- 編曲
作品紹介
七味さんの詞を一部変更させていただいて作りました。
今回も作曲しようと思ってから半年以上と、いつも作詞さんには迷惑をかけています。
私にとっては珍しく演歌風歌謡曲のようになりました。
いささか癖のあるベタベタとした歌い方をしてみましたが、どうでしょう?
僕が嫌いだと思う君だった の部分 私の歌詞カードメモには
ぶぉーくがっ きるぁいだっとっ おんもうきぃ―みだぅわったー
と書いておいて それを見ながら歌います。
”僕が嫌いだと思う君”の動画イメージに悩みましたが、どうにか動画をつくりました。
(動画には その君の姿は現れません。悪しからず)
https://www.youtube.com/watch?v=I_tD_nAmDrU&ab_channel=Aviar
僕が嫌いだと思う君だったに作曲してもらい歌ってもらい心から
感謝しています♬
家族とか身近な人に若いころ反発してた頃を思い出し
僕が嫌いだと思う君だったが浮かびました
今思うと凄く心配されて愛されていたのだと改めて思います♬
コラボメンバー
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