蒼い風船
- フォーク
- 495 再生
この曲の歌詞
あんなに沢山の星が夜の空に落ちている
さみしい人達は何処から来てどこに帰るの
ああ、 今飛ばそう手紙を添えて青い風船
疲れているなら 少し休みませんか
たとえまだ特別なこととかそんな何かを出来ないでいても
思えば こんなに歩き続けても
あの頃の風車が まだここで廻っているだけなのかな
だけど希望はいつだって見える場所に置いてあるのだから怖くは無いけど
古いギターの ほこりをはらって
つま弾けば なつかしいあの日の教室のにおいがしたんだ
お元気にしてますか 遠い友達
あの場所はあの歌は今でもどこかで覚えていてくれているのかなあ
遠く離れてるから 見える場所に置いておくのは大変なことなんだなあ
あんなに沢山の星が夜空にまたたいているよ
でもそんなひとつにさえ触れることも出来ないのだから
ああ、今飛ばすよ手紙を繋いで青い風船
いけるとこまで あがっておくれ
そしたらいつもの暮らしに帰って やっていけそうだから
青い風船 いけるとこまであがっておゆき
それを見届けたらいつもの暮らしにかえってやっていけそうだろう
青い風船 風車や竹とんぼもいっしょに
青い風船 のぼっていこうよ みんなでいこうよ
青い風船 いけるとこまででいいんだから
青い風船 あの上まで あの雲をつきぬけて
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 屋根裏
- 作曲
- 屋根裏
- 編曲
作品紹介
無駄に長い曲になってしまいました。
最後まで聴いてくれる方がいるといいのですが・・・・
コメント13
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