「彼へ・・PS涙なんて流さない」
- ポップス
kumico_sora / tetsu204
- 109 再生
この曲の歌詞
雨の街すれ違う 楽しげな恋人たち
あの日の二人重ねてる 今は幻なのに
頬杖ついたままコーヒーを飲んでる
そんな君が好きだと いつも笑ってたね
もう涙なんて流さない 違う道を目指しても
あなたの笑顔は忘れない これからもずっと
雨の空見上げながら 想い出を振り返るの
こんなに冷たい雨の中 私を包んでくれる
涙を流すのは弱いからじゃない
自分と向き合う強さだと いつも話してたね
でも涙なんて流さない 笑顔だけでいたいから
あなたの言葉は忘れない これからもずっと
もう涙なんて流さない 未来だけをみつめていく
あなたへの愛は忘れない これからもずっと
もう涙なんて流さない 笑顔だけでいたいから
あなたへの愛は抱きしめて 明日に向かうの
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 空見子
- 作曲
- tetsu
- 編曲
- tetsu
作品紹介
kumico_sora
2005年の音源です。
tetsuさんのHPの「即興の部屋」内にて、
「彼へ(仮題)」というタイトルで公開されていたものに、
歌詞を乗せてみたものです。
間奏部分に奏でられるtetsuさんのピアノアレンジ、
おしゃれでしょう? 一番のお気に入り部分です^^;
・・・・しかしながら、
この二人は なぜ 別離ちゃったんだろう~?・・・
う~ん。。。人生いろいろ・・・ということですね。
キーの関係で、低音部分が苦しいですが、大目に?いえ 大耳に聞いてくださいませ。
tetsu204
懐かしい作品で、いろんな方と作品を作り始めた頃の作品です。
空見子さんから詞を歌を寄せていただいきました。
今聞くと、その時の自分がありますね(*^_^*)
コラボメンバー
kumico_sora
詩を書くこと、写真を撮ること、イラストを描くこと、音楽は聞く
tetsu204
鍵盤弾きのtetsuです。関西で楽曲制作、編曲、レコーディン
コメント3
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LYRICS
kumico_sora
梅の花がほころんだら 鶯が啼いたら
春の気配がふわり 街を包み込んでいく
重いコートは仕舞こんで 春へと衣替え
こんな日はあなたと二人 ランチデートをしたいの
春の気配がふわり 街を包み込んでいく
重いコートは仕舞こんで 春へと衣替え
こんな日はあなたと二人 ランチデートをしたいの
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