回想
- フォーク
- 18 再生
この曲の歌詞
時の流れに気付かれないように 僕らは生きてた
小さな部屋の中で 膝を抱え合って
聞いてくるのは君の方から 僕は応えきれず
若すぎた それだけじゃ哀しすぎるだろう
…
そっと 見送った
いつの間にか時が過ぎていった 今でも振りかえる
小さな部屋の中に 君を残してきたようで
どこかで暮らしているのだろう 元気ならそれでいい
もう 互いのプライバシー それ以上のことはないさ
…
そっと 見送った
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- おだしょー
- 作曲
- おだしょー
- 編曲
作品紹介
まだ若かった頃。
いつも、何年も一緒に歩んだ君は、今どこで、どうしているのだろう。
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。