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回想

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この曲の歌詞

時の流れに気付かれないように 僕らは生きてた
小さな部屋の中で 膝を抱え合って
聞いてくるのは君の方から  僕は応えきれず
若すぎた それだけじゃ哀しすぎるだろう

そっと 見送った

いつの間にか時が過ぎていった 今でも振りかえる
小さな部屋の中に 君を残してきたようで
どこかで暮らしているのだろう 元気ならそれでいい
もう 互いのプライバシー それ以上のことはないさ

そっと 見送った

クレジット ORIGINAL

作詞
おだしょー
作曲
おだしょー
編曲

作品紹介

まだ若かった頃。

いつも、何年も一緒に歩んだ君は、今どこで、どうしているのだろう。

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