十四の月 / 島みやえい子
- 原曲アーティスト: 島みやえい子
- ポップス
- 42 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- 十四の月
- JASRAC作品コード
- 148-7163-7
- アーティスト名
- 島みやえい子
作品紹介
この曲は、「ひぐらし」でもお馴染みの、島みやえい子さんの作品です。
そのメジャーどころをあえて外したわけではなく、この作品の歌詞、メロディ、
サウンド、歌声、すべてがツボで、彼女のファンになるきっかけとなった、
この作品を2009年にコピー、そして今年、リメイクしてみました。
(耳コピなので、あやしげな部分もだいぶ多いのですが)
魅力ある世界観を、拙いコピーでしかお伝えできないのが残念ですが、
原曲は言うまでもなく、もっともっと神秘的な雰囲気を持っている
素晴らしい作品です。(2nd Album「ひかりなでしこ」収録)
歌詞も風情があって素敵なので、 興味がおありでしたら、
ぜひ歌詞サイト等でご覧くださいませ^^
-Original Credit-
作詞:島みやえい子
作曲:島みやえい子
編曲:高瀬一矢
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『虹色カナタ』 Image Story ep:01
LYRICS
Rain.
虹を描いていた。
ただ、ひたすらにそうしていた。
そうすることで、あの日の『約束』が、いつも僕たちを繋いでいるような、そんな気がして。
だから、虹を描いていた。
ただ、ひたすらにそうしていた。
そうすることで、あの日の『約束』が、いつも僕たちを繋いでいるような、そんな気がして。
だから、虹を描いていた。
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世界には大勢の人があふれている、という。
けれど、僕達の世界に関わりを持とうとする者は、ほとんどいない。
僕達の世界に関わりのない、たくさんの人間達。
彼らはそれぞれに世界を持っていて、誰もがその中で、それぞれに主役を演じているという。
けれど、僕達の世界に関わりを持とうとする者は、ほとんどいない。
僕達の世界に関わりのない、たくさんの人間達。
彼らはそれぞれに世界を持っていて、誰もがその中で、それぞれに主役を演じているという。
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