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夏の夕暮れ

  • 演歌
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この曲の歌詞

夏の夕暮れ

作詞:関屋けいじ
作編曲:玉置琴

季節外れの 鰯雲
東の空に 二筋三筋
振られ女の 溜息か
何処か侘びしい 白い雲
あぁ 何処へ行くのか
夏の夕暮れ 女ひとり

二つ並んだ コーヒーカップ
一年だけの 幸せでした
二人向き合い 呑んだティー
甘くせつない 味でした
あぁ今は思いで
夏の夕暮れ 女ひとり

星の綺麗な 夏の夜
風鈴ひとつ チリンと鳴って
浴衣姿が よく似合う
三十路女の 艶やかさ
あぁ今日も一人寝
夏の夕暮れ 女ひとり

クレジット ORIGINAL

作詞
関屋けいじ
作曲
玉置 琴
編曲
玉置 琴

作品紹介

本日(4/26日)不本意ながら登録の内の3曲が削除されました。

専属曲でもないジャスラックをきっちりとったものでした。
不正としてあつかわれたことに不満があります。

それはそれとして、
季節外れのような「夏の夕暮れ」を歌い掲載します。

他者を恨んでみてもはじまりません。
これからは、いきなり後からガーンと頭を殴られないように
きをつけながら、
バリバリ行動したいと思います。(正義は負けません。)

拙い「夏の夕暮れ」ですが、
ちょっと耳を傾げてみてください。

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