おんなの酒場(オリジナル演歌)
- 演歌
- 36 再生
この曲の歌詞
おんなの酒場
作詞:夏田亮(キタケン)
作編曲:花木とおる
唄:キタケン
女に生まれた 哀しさに
いつかおぼえた 酒の味
ひとり今夜も グラスの底に
浮かべる泪の 花びらが
捨てたつもりの 春を呼ぶ
いまさら帰らぬ ひとなのに
飲めば乱れる 胸のうち
好きでいながら 嘘までついて
別れた心の 苦しさに
いっそ死にたい 夜もある
お酒の花なら 女なら
なんで切れましょ 夢の糸
命はかない この世の隅で
とどかぬ幸せ たぐるよに
ネオンしぐれと 生きるのよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 夏田亮(キタケン)
- 作曲
- 花木とおる(hanachan)
- 編曲
- 花木とおる
作品紹介
花木さんとのコラボは三回目の曲です。
キタケンよりも花木さんの歌唱のファイルの方が
よかったのですが
手元には私のしかなくて仕方なくこれを公開にしました。
花木さんのかっこいい歌は何時かまた
歌っていただきましょう。
今回はこれで我慢してください。
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