桜の子守唄/編曲歌唱 keijiさん
- 童謡・唱歌
kumico_sora / keiji
- 65 再生
この曲の歌詞
ふわり舞う花びらに 想いを重ねてみる
行く先の定まらぬ 想いのカケラひとつ
春の風に吹かれて どこまで流れるやら
時の中風の中 幸福を願う花
明日天気になればいい 明日笑顔であればいい
母の背中で聞いた唄 桜の子守唄
****
はらり舞い降りてくる 迷い花はぐれ花
遠く離れた人の 想いのカケラひとつ
春薫る空の下 この手に受け止めたら
時の中風の中 幸福を祈ります
明日天気になればいい 明日笑顔であればいい
可愛い我が子に歌う唄 桜の子守唄
明日天気になればいい 明日笑顔であればいい
ねんねんころりおころりよ 桜の子守唄
桜の子守唄
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 空見子
- 作曲
- 空見子
- 編曲
- keiji
作品紹介
kumico_sora
昨年から始めたDTMのお勉強。
midiファイルを作るところまでは なんとかたどり着きましたが、
まだまだボーカル録音とか、オケのアレンジ、そして そのミックスなど、
勉強することが山盛り状態の私です。
そんな中ですが、どうしてもこの春に聞いてもらいたい人がいて、
その人のために作った「桜の子守唄」
keijiさんがアレンジをしてくださり、歌詞の一語一語を大事に歌ってくださいました。
ありがとうございました。
コラボメンバー
kumico_sora
詩を書くこと、写真を撮ること、イラストを描くこと、音楽は聞く
keiji
作詞、作曲、ボーカルをやっています楽器が苦手なのでシンセサイ
コメント2
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時の旅人(附曲済)
LYRICS
kumico_sora
①
流れて行く時の川は 誰にも止められない
せめて清い水面(みなも)にずっと 寄り添っていたいよね
みつめている心の瞳 曇ることのないように
流れて行く時の川は 誰にも止められない
せめて清い水面(みなも)にずっと 寄り添っていたいよね
みつめている心の瞳 曇ることのないように
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