夕陽の海
- 演歌
- 39 再生
この曲の歌詞
夕陽の海
作詞:関屋圭二
作曲:葵新太郎
真っ赤に燃えた太陽が
海の彼方に消える夕暮れ
紅燃える海と空
君と二人の愛の影
夕陽に染まる 海の夕暮れ
寄せては返すさざ波に
赤い太陽海の夕風
沖行く船が遠ざかる
セピア色したさざ波が
夕陽に染まる 海の夕暮れ
夕陽が沈む砂浜で
君と誓った永久の愛に
きらきら光り輝いて
君と僕とを包み込む
夕陽に染まる 海の夕暮れ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 関屋圭二
- 作曲
- 葵新太郎
- 編曲
- 葵新太郎
作品紹介
海に沈む夕陽の情景をうたった
「夕陽の海」を登録公開しました。
どちらかといえば本格的な演歌を
数多く歌い掲載してきましたので、
このフォークにちかい歌謡曲の歌は、
はじめてと言っていいかも知れません。
演歌を歌うには、演歌的約束事がありますが、この唄については
作曲者の葵新太郎さんとコンタクトをとりご指導を頂きました。
中高生の頃を振り返りながらお聴きいただくと嬉しい。
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