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「安曇野」~人の心の中で、人の心の中に~

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クレジット ORIGINAL

作詞
飛be夢no船
作曲
飛be夢no船
編曲
空のいろ

作品紹介

かつて、大陸から日本に及ぼされた稲作や金属の技術。
時代は縄文の土器の時代から金属の技術と稲作の時代へと変わり
弥生時代と呼ばれる時代に移り変わりました。
今、インターネットから拡がる新たな技術の時代がやって来て
それはまさしく縄文時代をくつがえした弥生時代のようです。
安曇野の名は九州から移り住んだ海の民・・・・安曇族からのものと云われています。
神々の頂のもと海に注ぐ水の源のもとで根ざした暮らし。
それは幻なのか。それは真実なのか。
1996年に発見された小惑星にこの地AZUMINOの名前が付きました。
今遙かな時を越えて聞こえる囁きは宇宙にまでも漕ぎ出した彼らのものなのか。
豊かな大地と自然。思いやりあふれる人々の暮らす安曇野。
AZUMINOの瞬く空の下、心の中に今もつづくものがある。
◆-------------------------------------------------------------------------------------------◆
映像も頑張って作ってYOUTUBEにもUPしています。
が出来上がったもののカメラが古くて(カメラのせいにして)
今時のHDってやつで撮り直し中です。
あれもこれもと何をあせってんだか・・・・・・ネまったく、、、、ウウウ。
http://www.youtube.com/watch?v=3GNO2Hnw2Rg
◆--------------------------------------------------------------------------------------------◆
昨年の秋、その安曇野で「安曇族サミット」が開かれました。
志賀島そして金印を持つ福岡の市長さんがはるばる来ました。
今では禁酒宣言で全国区になり顔もご存知かと思いますが若さがいいです。
筑紫磐井、筑紫八女、八面大王、有明、、、、、と思いはふくらむばかりです^^

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