「夏の便り」
- フォーク
- 76 再生
この曲の歌詞
夏の便り 詩曲:飛be夢no船
笑っていた顔
泣いていた顔
僕は覚えているよ
あの日の待ち合わせに遅れて来ても
下を向いて クスクス笑って
おどけた顔した
はにかんだ顔した
君を覚えているよ
明日もきっと晴れるはずだよって
空を見上げてたね
遠いあの夏の便りが届く
真っ白なTシャツが日射しに輝いて
まぶしい程の笑顔
抱きしめる理由が伝える言葉が
何も見つけられなくて
遠いあの夏の便りが届く
そう、君は僕のシンデレラ 君が僕のシンデレラ
そう、君は僕のシンデレラ 君が僕のシンデレラ
人というのは時に身勝手で
少し悲しい生き物
人の出会いという全てが
いつも幸せとは限らない
そう、君は僕のシンデレラ 君が 僕の シンデレラ
きっと生まれ育ったあの街で
幸せに暮らしてる シンデレラ
そう、君は僕のシンデレラ そう君が シンデレラ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 飛be夢no船
- 作曲
- 飛be夢no船
- 編曲
- 空のいろ
作品紹介
久しぶりのUPです。
新橋サンロスLIVEにてOSAMUさんに収録して戴いた内の1曲。
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。