Decadent
- Jポップ
- 63 再生
この曲の歌詞
寂しさに負けそうになっても
貴方の優しさに戻れないと知っていたから
アドレスを変えそうになっても戸惑う指先は
もう少しだけもう少しだけ涙が乾くまで
輝いてた木漏れ日がモノトーンになったのも
時間が止まっている想いもあなたのせいよ
お互いに自由だと言ってたあなたの言葉さえ
否定するのを恐れながら頷いた自分を責めた
退廃的な姿を映すガラスのショーケースに
ほんの少しだけほんの少しだけ心解けてゆく
夕立に慌てながら取り込んだシャツが
少なくなったと笑える時が来るまで
もう一度巻き戻して目が合ったあの場所で
目をそらすわ、背を向けるのよ、もうつかまらない
寂しさに負けそうになっても
貴方の優しさに戻れないと知っていたから
アドレスを変えそうになっても戸惑う指先は
もう少しだけもう少しだけ涙が乾くまで
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- K
- 作曲
- K
- 編曲
- K
作品紹介
久しぶりのアップとなります。よかったらお耳を拝借~♪
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