灯台
- Jポップ
- 34 再生
この曲の歌詞
「灯台」
生きてる意味心の場所 誰にでもわかるように
いつも僕はここにいて ささやき続けたい
いま大事なときである そのように誰をも包めるように
明るいものにしようと 思っったけれど
明るいものにできない(僕は)足もと暗い灯台だ
変わり映えしない僕でも 遠くを灯したい遠くまで灯したい
地球の危機守る気持ち 誰にでもわかるように
いつも僕はここにいて 歌の風届けたい
いいな大地の時の申し子の ような心を包めるように
明るい場所にしようと 思ったけれど
ここだけに意識できない(僕は)遠く目をやる灯台だ
「あかるいところ」「守りたい」 「緑のあんてな」
「光の絨毯」「歌いたい」}(僕らは) 回っては照らす灯台だ
変わりつつあるさ僕でも 遠くを灯したい
遠くても友でいたい
心では共にいたい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- FUJIMOTO
- 作曲
- FUJIMOTO
- 編曲
- FUJIMOTO
作品紹介
前作のコラボでは、お仲間のご協力による反響が頂けたことは、お恥ずかしさ、そして勉強になりました。
しばらく次の作品の作り方を考えないと・・・と思っていましたが、意外と早くできました。でもソロ作品です。
いつもの調子の音楽ですが、少々アレンジに時間を取りました。でも僕の出来る事は知れておりますが。
まだまだ自分の身の回りのことも考えが不十分ですが、世の中にはもっと困った方や明日を担う子供たちが苦しんでいます。「灯台下(もと)暗し」といいますが自分もそう明るくなくても、周りを明るくさせて灯台のように、どっしり存在していられたら、どんなにかいいだろうという課題の想いを込めた曲です。宜しくお願いします。
コメント8
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