今世紀最高の名曲!いのせんとすのう
- フォーク
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この曲の歌詞
イノセントスノウ
降り積もる雪を みつめてる 静寂が多くを 語りかける
今窓をそっと あけてみる 吐く息の白さに命を 知る
どうして今夜の雪 みたいに 僕らは白いままで いられない?
雪はやがて 消えてしまうけど 消せない思いを胸に だきしめ
ねえ、だれもが 何も持たずに生まれてきたはずだよね
そして誰もが 何も持っていけずにいつか消えてく
だから無知でも良い,無垢な心で、ひとしく人にやさしく出来ないかな?
どんなヒーローの言葉よりも、白い君の心が好き!与える愛情の色は
目の前の雪の色、ふりつもれ、イノセントスノウ!
雪よもっと白くそめてくれ!満ち足りてくことない欲望を
雪よ僕に教えておくれよ!繰り返される争いのわけを
ほんとの自分をさがしてる、まっすぐで白いこころもとめて!
何を忘れ、何をしりすぎた?まいおどる雪よおしえておくれ!
ねえ、誰でも人を責めていいことなんかないよね?
そして誰でも自分の弱さ、それをまず知るべきだよね?
その白いこころ、分け合えるのなら、神様よりもやさしくなれないかな?
人はエゴという絵の具を使い、誰かの心を塗るたび、大切なことうしなうよ、
氷つく孤独さえ、埋め尽くせ、イノセントスノウ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- wintersnow
- 作曲
- wintersnow
- 編曲
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