もずの朝焼け
- ポップス
- 91 再生
この曲の歌詞
もずの朝焼け 作詞・作曲・編曲:神保 りょう
一人ぼっちの夜を抱きしめて あんたの匂い思い出す
静かな街もやがて目を覚ます さまよう心が震えてる
あんたと別れた もず八の 駅のホームにただ一人
アー悲しい女やさかい もずの朝焼け目に沁みる
思わず触れた指に恋をした あんたのウソに恋をした
からめあったからだが燃えて行く あの日の夜に戻りたい
百舌鳥八幡のカフェバーで あんたの面影さがしてる
アー寂しい女やさかい もずの秋風胸に沁みる
310号線で抱きしめた あんたのぬくもり消えて行く
アー悲しい女やさかい もずの朝焼け目に沁みる
アー寂しい女やさかい もずの朝焼け目に沁みる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 神保 りょう
- 作曲
- 神保 りょう
- 編曲
- 神保 りょう
作品紹介
以前、大阪、堺市、百舌鳥梅北という所に住んでいました。
電車は南海電車の百舌鳥八幡駅!
そして310号線、通称サントウ線をよく散歩していました。
いつか百舌鳥の歌を作りたいと思っていましたが、あれからもう7年!
ようやく妄想が固まりました(笑)
会社の同僚と部屋でよく呑んでいましたが、その時今までにないカクテルを作ろう、
などとふざけて、作ったカクテルの名前が「もずの朝焼け」と「もずの夕焼け」!
中身は市販のカクテルをただ混ぜただけ!(爆)
ですが、それが印象深く、朝焼けを歌詞に使いました。
朝焼けだけど、夜の歌です。
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