みぞれ雪
- 演歌
- 60 再生
この曲の歌詞
この素肌ねぇ幾度 重ね燃やしても
また時間(とき)が過ぎ行けば 冷める背中
そんな貴方を 何故に憎み切れずに
夜を誘われ 乱れ吹雪でも
※ あぁ 貴方の心には
あぁ 欠片も積もらない
私の愛は みぞれ雪
哀しく溶ける みぞれ雪 ※
朝陽など待たぬ人 そっと見送れば
足早に闇を去る 遠い背中
そんな貴方に 強く甘えられずに
思い隠して 涙にじませる
あぁ 貴方の残り香を
あぁ この身にまとっても
凍える愛は みぞれ雪
虚しく消える みぞれ雪
※~※ 繰り返し
みぞれ雪...
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- まりっぴ
- 作曲
- MILKHOUSEさん
- 編曲
- MILKHOUSEさん
作品紹介
まりっぴさんとの 初演歌ですね。北の国では初雪の便りもあり、
こちらでも日に日に影が長くなり、朝夕冷え込むようになって
きました。まりっぴさんのこの「みぞれ雪」は4月に投稿されて
いましたものに曲を付けさせていただきました。作ったのは
9月なのでまだ暑い盛りということで、時間をおいての公開と
なりました。まりっぴさん待たせてごめんなさい。
では聴いてください。
まりっぴさんありがとうございました。
コメント7
コメントを読むには、ログインが必要です。