もずの朝焼け
- ポップス
- 70 再生
この曲の歌詞
もずの朝焼け
一人ぼっちの夜を抱きしめて あんたの匂い思い出す
静かな街もやがて目を覚ます さまよう心が震えてる
あんたと別れた もず八の 駅のホームにただ一人
アー悲しい女やさかい もずの朝焼け目に沁みる
思わず触れた指に恋をした あんたのウソに恋をした
からめあったからだが燃えて行く あの日の夜に戻りたい
百舌鳥八幡のカフェバーで あんたの面影さがしてる
アー寂しい女やさかい もずの秋風胸に沁みる
310号線で抱きしめた あんたのぬくもり消えて行く
アー悲しい女やさかい もずの朝焼け目に沁みる
アー寂しい女やさかい もずの朝焼け目に沁みる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 神保りょう
- 作曲
- 神保りょう
- 編曲
- 神保りょう
作品紹介
harukoさんの歌声に惚れて、『もずの朝焼け』を歌っていただきました!
自分のボーカルでもアップしてますが、やっぱりharukoさんにお願いして正解でした^^
思い出の街、大阪の百舌鳥(もず)の歌。
harukoさんのボーカルで堪能下さい!
(邪魔しないように、コーラス絞っていれました(^^;))
コメント12
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