風来
- ハードロック
Oza / 高尾
- 121 再生
この曲の歌詞
溶けた氷が教える過ぎた時間
通りを目で追いながら奇跡をまってる
行きかう人々に 君を探してみるけど
いるはずがないそんな事 頭ではわかってる
今はもう見知らぬ大地の上で
前だけを見つめて笑ってるに違いない
ここにはない何かを求めて旅へ出た
手の届かないいつも君は
ワンコインはじいて決めて歩いていく
わからない何かを恐れもしないで
まるで吹き抜ける風のよう
その瞳は私を通り越して
未来は手の中にあると信じてる
ワンコインはじいて決めて歩いていく
わからない何かを恐れもしないで
まるで吹き抜ける風のよう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 高尾
- 作曲
- Oza 高尾
- 編曲
- Oza
作品紹介
Oza
高尾さんとコラボ2作目です。
古いハードロックを意識しながら作った曲ですが、ちょっと昭和な感じもあるかもしれません。そこに高尾さんが狙いどこバッチリな雰囲気のある歌詞と枯れた感じの素敵な歌をのせてくれました。
歌詞とメロディの流れ、ボーカルとバッキングの絡みなんか気に入ってます。
聞いて貰えたら有り難いです。
高尾
ozaさんの曲で歌わせて頂きました。
曲をお預かりしてからずいぶんと時間が経ってしまいましたが
最初に聴いた時から、イントロから一貫する少しやさぐれた・・・
というか枯れたというか・・・そのイメージが歌詞や歌にも
反映できたらいいなと思いながら少しづつ進みました。
聴いて頂けると嬉しいです。
コラボメンバー
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