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「演歌爛漫ちひろ節」

  • 演歌
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この曲の歌詞

「演歌らんまんちひろ節」

春夏秋冬 日の本は
さくら紅葉の 綾錦(あやにしき)                               
花の笑顔の 皆々様と
逢えて嬉しい わたしの舞台
よろしかったら ご縁です
聴いてください 手拍子で
演歌らんまん ちひろ節
  
苦労雨風 つらい日は
注いで注がれて 夫婦酒
泣くも笑うも 明日になれば
浮かぶ瀬もある 陽はまた昇る
浮世おたがい おもいやり
ほろりお酒で しみじみと
演歌ひと筋 ちひろ節

遠い神代の 昔から
歌は世につれ 夢を連れ
愛という名に 想いをこめた
こんな小さな こぶしの中に
出番待ってる 歌がある
おかげさまです 華やかに
演歌らんまん ちひろ節

クレジット ORIGINAL

作詞
萩原たかし
作曲
のんた
編曲
のんた

作品紹介

ステージ歌手として活躍している 愛ちひろさんの
舞台オープニング曲として作った作品です。

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