「プレシャスタイム Ⅴ SON版」 作詞 黒田 秀子
- ラテン
MILKHOUSE / precious
- 21 再生
この曲の歌詞
「プレシャスタイム Ⅴ SON版」
ひそやかな 足音を 目を閉じて 聞いている
貴方が 起こしに 来る その時まで
カーテンの 隙間 朝日が 射し込む
瞼を くすぐる いたずらな 光
思い出すわ 懐かしい 少女の頃
思い出すわ 遠い日の 朝のひと時
いつの日にも 貴方の愛に 包まれながら
幸せに 甘えて 過ごしていた
今頃あなたは 何をして いるかしら
とても 元気で 朗らかな人
困った 時ほど ファイトが 湧くのよ
それが 貴方の いつもの 口癖
思い出すわ 温かな スープの匂い
思い出すわ 花柄の エプロン姿
いつの日も 貴方の愛に 護られながら
私は 夢を 追いかけていた
思い出すわ 懐かしい 少女の頃
思い出すわ 貴方が 口ずさむ歌
いつの日にも 貴方の愛を 感じながら
幸せに 今日まで 生きてきた
幸せに 今日も 生きている
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 黒田 秀子
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
プレシャスタイムの5作目のうちのラテン(SON)版です。テーマはお母さん。先日公開のPOPS版と同じ詞になります。
SONのリズムはカリブ海の島々のリズムですが、本当はかなり早いテンポです。今回はゆったりとしたリズムに置き換えて
作ってみました。 この詞にはあと、FOLK版と歌謡曲版を作っています。
黒田さんありがとうございます。 では聴いてくださいね。
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