「プレシャスタイム Ⅴ FOLK版」
- フォーク
MILKHOUSE / precious
- 19 再生
この曲の歌詞
「プレシャスタイム Ⅴ FOLK版」 作詞 黒田 秀子さん
ひそやかな 足音を 目を閉じて 聞いている
貴方が 起こしに 来る その時まで
カーテンの 隙間 朝日が 射し込む
瞼を くすぐる いたずらな 光
思い出すわ 懐かしい 少女の頃
思い出すわ 遠い日の 朝のひと時
いつの日にも 貴方の愛に 包まれながら
幸せに 甘えて 過ごしていた
今頃あなたは 何をして いるかしら
とても 元気で 朗らかな人
困った 時ほど ファイトが 湧くのよ
それが 貴方の いつもの 口癖
思い出すわ 温かな スープの匂い
思い出すわ 花柄の エプロン姿
いつの日も 貴方の愛に 護られながら
私は 夢を 追いかけていた
思い出すわ 懐かしい 少女の頃
思い出すわ 貴方が 口ずさむ歌
いつの日にも 貴方の愛を 感じながら
幸せに 今日まで 生きてきた
幸せに 今日も 生きている
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 黒田 秀子
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
「プレシャスタイムⅤ」の3作目、今回はFOLKバージョンです。
テーマはお母さんでしたね。次回からは、Ⅶ(ご主人)とⅧ(仲間と集うお店)になります。
聴いてくださいね。 黒田さんありがとうございます。
コラボメンバー
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。