「プレシャスタイム Ⅶ FOLK版」
- フォーク
MILKHOUSE / precious
- 15 再生
この曲の歌詞
「プレシャスタイム」 作詞 黒田 秀子さん
朝日が昇り はじめる頃
リスの親子が やってくる
あなたの植えた ミモザの木の
黄色い花が 揺れている
あなたと一緒に 歩いた道
あなたと一緒に 見上げる空
抱えきれない 想い出たちが
旅行カバンに 眠っている
目覚める時を 知らせるように
小鳥の歌が 聴こえてくる
届いたばかりの 新聞を
あなたがそっと 開いてる
あなたと一緒に 旅した街
あなたと一緒に 迎える朝
いつもあなたが 傍にいたから
何も恐れず 歩いてきた
いつもあなたが 傍にいたから
夢の続きを 旅している
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 黒田 秀子
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
「プレシャスタイム」を書き続ける黒田秀子さんの詞も7作目になりました。
今回は ご主人が題材です。ご主人もこの詞のように想われているといいですね。
黒田さんありがとうございます。 では聴いてくださいね。
コラボメンバー
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