Shine On You Crazy Diamond (Parts I–V)
- 原曲アーティスト: PINK FLOYD / PINK FLOYD / PINK FLOYD / PINK FLOYD / PINK FLOYD
- プログレッシブ
- 112 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- SHINE ON YOU CRAZY DIAMOND PART 1
- JASRAC作品コード
- 0S1-9536-4
- アーティスト名
- PINK FLOYD
02原曲
- 原曲名
- SHINE ON YOU CRAZY DIAMOND PART 2
- JASRAC作品コード
- 0S2-0134-8
- アーティスト名
- PINK FLOYD
03原曲
- 原曲名
- SHINE ON YOU CRAZY DIAMOND PART 3
- JASRAC作品コード
- 0S2-0135-6
- アーティスト名
- PINK FLOYD
04原曲
- 原曲名
- SHINE ON YOU CRAZY DIAMOND PART 4
- JASRAC作品コード
- 0S2-0136-4
- アーティスト名
- PINK FLOYD
05原曲
- 原曲名
- SHINE ON YOU CRAZY DIAMOND PART 5
- JASRAC作品コード
- 0S2-0137-2
- アーティスト名
- PINK FLOYD
作品紹介
Shine On You Crazy Diamond (Parts I–V)
ピンク・フロイドのアルバム『炎~あなたがここにいてほしい』(原題:Wish You Were Here)より
1.クレイジー・ダイアモンド(第1部)(作曲:ロジャー・ウォーターズ、デヴィッド・ギルモア&リチャード・ライト)
おやじギターさんとのコラボ第3弾です。
御誘いを受けたのは昨年10月末。このようなジャンルは昔TOTOのアフリカのインストをD-10用に作ろうと思ってバンドスコア買ってみたものの挫折したことくらいなので・・・まったくの素人感覚での制作でした(苦笑)
幸い、土台となるMIDIデータはおやじギターさんが提供して下さったのですが、原曲に合わせるための耳コピ作業、各ソフト音源の割り当てで年越し、1月末におやじギターさんの仮演奏との仮mix、Part 5 の奥のヴォーカルの録音とmixが3月末と、かなり時間がかかり、おやじギターさんに大変ご迷惑をおかけしました。
5月に入りおやじギターさんの本録音を頂き、最終mixでいろいろアドバイスを頂き完成。半年以上かかりました。
オケ、ヴォーカル共にツッコミ所満載で恐縮ですが、おやじギターさんの演奏ともどもお楽しみ下さい。
二十歳代と言えば1970年代になりますが、Pink Floydのエコーズとブルックナーの9番に衝撃的に感動しました。ヘッドホーンで彼らの音楽を何時間も全集中して聴いていました。40年近く経つ今でも2つの演奏家、作曲家に対しては特別な思いを持っています。他の音楽には閉鎖的な面があり、クラシックギターを持続していますが意外と音楽に関して無知です。
1988年,PFが来日時、大阪城ホールで聞くことが出来、この時、”Shine On You Crazy Diamond“で演奏が開始されました。1970年代とスタイルと違いますが、極めて浄化された完成度の高い演奏で、この時の感動は忘れられません。
チロさんにこの曲のコラボをお願いしアランフェスとともに私の貴重な財産になりました。
チロさんの演奏とすばらしい奥さんのボーカルに感謝です。
使用ギターは“Epiphone swingster/wr”です。
昨年、還暦を迎えた私に息子が赤いギターをプレゼントしてくれました。今年は大學入学とともに一人暮らしを初め、私のストラドとかエフェクターを全部持っていきました。今回の演奏のためには、ストラドを返してもらいたかったのですが。。。
コラボメンバー
コメント5
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