花心風歌/Flower, Heart, Wind and Song
- フォーク
- 26 再生
この曲の歌詞
遥か 遥かの彼の地を思い
今日も歌うよ 声高らかに
碧い海に漕ぎ出す舟の
愛しい人に 笑顔ひとつ
たとえ嵐に呑まれたとしても
声を頼りに 私の声を
遥 遥かで 闇夜に迷う
愛しい人の 行方を照らせ
遥か 遥かの彼の地を思い
今日も歌うよ 声高らかに
白い雪が降り積もる街の
窓の灯りのひとつ ひとつ
たとえ吹雪が行手を阻もうと
声を頼りに ただ真っ直ぐに
遥 彼の地で 凍え震えてる
愛しき人の 拳を包め
たとえ嵐に呑まれたとしても
声を頼りに ただ真っ直ぐに
遥 遥かの愛しき人に
今日も笑顔がありますように
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- はべる
- 作曲
- はべる
- 編曲
- はべる
作品紹介
曲名の「花心風歌」は
花の開くのを知らせる風。【二十四番花信風】からとりました。
心の花を咲かせる、風のようになれたらなぁ、、、
という願いを込めて。
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