ひとり酔えば
- 演歌
とまと / コタロー
- 17 再生
この曲の歌詞
秋の夜長を にぎわせた
虫の音も 今はなく
わびしさ募る ひとり酒
月の兎と 乾杯しようか
酔えばどこでも 飛んで行けるさ
冬の足音 聞きつけて
風の音も 震えてる
温もり求め ひとり酒
月の明かりじゃ 凍えるばかりか
酔えばひととき 夢は見れるさ
言葉一つも かけないで
意地を張る 大馬鹿さ
後悔胸に ひとり酒
月に愚痴れば 晴れるというのか
酔えばつかのま 忘れられるさ
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- コタロー
- 編曲
- コタロー
作品紹介
とまと
2011年11月03日に公開した詞です♪
季節はずれですがしばし暑さを忘れて
聞いてくださいね♪
自由に歌わせてくれたコタローさん
ありがとうございました♪
コラボメンバー
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