夢の中の悪夢
- ロック
- 19 再生
この曲の歌詞
僕を呼ぶ声が 聞こえた気がして
振り向いて みたけれど
アスファルトに 人影はなく
枯葉が風と 踊ってるだけ
人恋しさに 募って行く
こんな季節は 嫌なんだ
楽しかった 思い出が
いつまでも僕を 苦しめる
君を思いやる 余裕もなくして
振り切って みたけれど
気が付いたら 温もりはなく
心に風が 吹き抜けていた
移ろいやすく 壊れて行く
こんな季節は ダメなんだ
君を守り きれないで
あがいてた僕を 責めたてる
どこを歩いても 何かが違うと
わかっては いるけれど
立ち向かえる 勇気さえなく
ひとりで風を 見つめてるんだ
何もかもが 眠りにつく
こんな季節は 辛いんだ
夢の中で 目覚めても
また君の夢を 見続ける
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- MOBYJACK
- 編曲
- MOBYJACK
作品紹介
ちょっと気だるいメロディを、3ピースロックバンドでシンプルに演奏するような。。。
そんなイメージで作ってみました。
【夢の中の悪夢】 作詞/とまと 作曲/MOBYJACK
僕を 呼ぶ声が 聞こえた気がして
振り向いて みたけれど
アスファルトに 人影はなく
枯葉が風と 踊ってるだけ
人恋しさに 募って行く
こんな季節は 嫌なんだ
楽しかった 思い出が いつまでも僕を 苦しめる
楽しかった 思い出が いつまでも僕を 苦しめる
君を思いやる 余裕もなくして
振り切って みたけれど
気が付いたら 温もりはなく
心に風が 吹き抜けていた
移ろいやすく 壊れて行く
こんな季節は ダメなんだ
君を守り きれないで あがいてた僕を 責めたてる
君を守り きれないで あがいてた僕を 責めたてる
どこを歩いても 何かが違うと
わかっては いるけれど
立ち向かえる 勇気さえなく
ひとりで風を 見つめているんだ
何もかもが 眠りにつく
こんな季節は 辛いんだ
夢の中で 目覚めても また君の夢を 見続ける
夢の中で 目覚めても また君の夢を 見続ける
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