夢の続き
- Jポップ
- 21 再生
この曲の歌詞
目覚めた朝の陽に名前を叫んだ
遠く 離れる気がして
数え切れないほど 歩んできた道
きっといつかは途切れる
暗闇の階段(を)登る、一人
光を探してひたすら行く
暖かい春も寒い冬も
「ずっと一緒にいたい・・・・」
※夢の続きを二人で見ようよ
果てない地で手をつないだら
夢の続きは無限に広がる
二人の笑顔で
「愛してる」その言葉では
もう足りないから・・・・
陽だまりの中で 手を強く引いた
姿 かわいく見えたの
柔らかな風が 二人を包んで
ぐっと距離を縮めてく
過去の思い出を浮かべる時は
自然と顔は柔らいでいて
今日も明日も頑張れるなんて
思ってしまうの
愛された日々 愛した日々には
数え切れない夢の光
放つ未来はきっと穏やかで
平和な日常
「愛してる」その言葉だけ
優しくなれるよ・・・・
冷たい手のひらを合わせたって
夢の扉など開かないよ
凍える夜には、ほろり涙
「ずっと一緒にいたい・・・」
※repeat
もう足りないから・・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- greenplace
- 作曲
- greenplace
- 編曲
- greenplace
作品紹介
2010年の秋ごろから浮かんでいたサビのメロディーをようやく曲にすることができました。
同時に、歌える歌を作りたいなぁ・・・と思って作った曲です。
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