「バスが来るまで」 作詞 ミントさん
- Jポップ
- 57 再生
この曲の歌詞
「バスが来るまで」 作詞 ミントさん
黄昏の公園で こうして二人
肩寄せて歩くのも 今日で終わりね
穏やかに包み込む その眼差しを
いつまでもいつまでも 忘れぬように
バスが来るまで みつめていたい
愛の形を 覚えていたい
人形になれるなら 迷いはしない
なにもかも振り捨て あなたと生きる
夢見ればまた涙 あふれるけれど
想い出を道連れに 歩けるように
もう少しだけ 甘えていたい
このひとときも 忘れたくない
わがままな女にも なれないくせに
影のように寄り添って ついていきたい
結ばれぬ運命(さだめ)だと 泣き疲れても
ぬくもりを抱きしめて 暮らせるように
バスが来るまで みつめていたい
愛の形を 覚えていたい
つないだ指を 離さないでね
あと少しだけ バスが来るまで
バスが来るまで
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ミントさん
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
ミントさんとのコラボも5曲目です。今回はフォークぼいかなぁ。
「バスが来るまで見つめていたい、愛の形を覚えていたい。」いいですね。ときめきます。
ということで聴いてくださいね。ミントさんありがとうございました。
ミントさんからコメントいただきました。
・・・・・
「もうそこまでバスが来てる…」ような緊迫感のある曲にしていただいて、とても嬉しいです☆ バスは時代遅れな設定だと思っていましたが、曲を聴いた瞬間、不安一掃!ありがとうございました。 動画の件でも御礼申し上げます。 今後もMILKHOUSEさんのお心に停車できるような詞を作っていきたいです。
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