musictrack
/

夏の記憶

  • Jポップ
  • 36 再生

この曲の歌詞

夏の記憶

ぽっかりと浮かんだ夏のなごりの白い雲
僕らは雲の軌跡を見上げているだけ
雲の形が姿を変えていくように
いつの間にか時の流れも変わり流れてく

今もよみがえる熱い夏の記憶は
いつもいい加減なセリフ 気持ちと裏腹
話すことはたくさん あったはずじゃないか?
でも今は何を話していいのか分からない

今も聞こえてくる波の音と砂の音
夕暮れの海に光る黄金色のきらめき
君の声聞きたいんだずっと忘れないように
この夕日沈む前に聞かせて欲しいんだ

今も時を刻む二人の夏の記憶は
まだ思い出にしたくない 記憶を重ねたい
君のぬくもり抱きしめたい ずっと忘れないように
この夕日が沈むまで抱きしめていたいから
この夕日沈むまで

クレジット ORIGINAL

作詞
uradora
作曲
uradora
編曲
uradora

作品紹介

ずいぶんと久しぶりの投稿です。

半年くらい前に作り始めたんですが・・・ずっとやりっぱなしになってました。

作り始めた頃はもっと違う曲だったんですが、
春が過ぎて、夏が過ぎて・・・秋になってしまったので夏が過ぎた頃の歌にしました。
が、取って付けたような歌詞になってしまって・・・・・・(-_-;)

コメント4

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • Jポップ
72
詳細
  • Jポップ
41
詳細
  • フォーク
39
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。