太陽に手をかざして
- ポップス
- 16 再生
この曲の歌詞
零れ落ちる雫 掬う事できない
静寂な夜明けは 別れを告げている
笑い合ったことも 次第に忘れてく
都会の風の中 寂しさ感じてる
何気ない、あなたの横顔が愛しくて
問いかける言葉が 見つからず
※太陽に手をかざして 瞳を閉じてみたなら
広がる世界の真ん中で あなたを見つける
心の翼があるなら 今すぐ飛び立てばいい
光を照らす行く先には あなたがいるから
帰ってくる日まで いつまでも
待ってる
時間を止めたくて 答えを求めてる
夕焼けのビル影 冷たくそびえ立つ
こらえてる涙を 悟られてしまいそう
もうきっとあなたは 気付いてる
思い出を胸にしまって 瞳を閉じてみたなら
広がる世界の真ん中で あなたに手を振る
道に迷ったときには 後ろは振り向かないで
光を照らす行く先へと ただ歩けばいい
帰ってくる日まで いつまでも
待ってる
※repeat
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- greenplace
- 作曲
- greenplace
- 編曲
- greenplace
作品紹介
オリジナル16作目です。
歌いやすい歌を目指して作りました。
サビを曲のタイトルにするという昔のビーイング系みたいにしたいなぁと。
歌は下手くそですが、
もしよかったら聴いてください。
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