「浅草ぶらり」 作詞 翔 太郎
- ジャズ
MILKHOUSE / 翔 太郎
- 38 再生
この曲の歌詞
「浅草ぶらり」 作詞 翔 太郎さん
仲間欲しくて 浅草ぶらり
路地をカラコロ 下駄鳴らし
翔ちゃん来てるか 暖簾をくぐる
おやまあ今夜は おめかしで
私が先よと 色っぽい
女将と向き合い 翔ちゃん 脂(やに)下がる
何がいいって 浅草ぶらり
のりを効かして 伊達浴衣
翔ちゃ歌えよ ほらお得意の
しみじみ演歌で 酔わせたら
おくれ毛ちょいとね かき上げる
女将の手なんぞ 翔ちゃん 握る気かい
お店早閉め 浅草ぶらり
三人連れとは 絵になるねえ
翔ちゃん行こうか あともう一軒
下駄ばき男に 駒下駄が
小粋な女の 吾妻橋
女将はどっちに 翔ちゃん ホの字かねぇ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 翔 太郎
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
翔太郎さんとの浅草シリーズ第2弾です。昨日は、この詞のように浅草を翔太郎さんとぶらりしてきました。
あいにく女将はおらず、二人連れでしたが、、。浅草もロックの付近は再開発でだいぶ変わりましたね。
世は移っていきますが、浅草の粋は残って欲しいものです。
今回は翔太郎さんの演歌詞にまさかのJAZZバージョンでどうぞ。
なんてことで聴いてくださいね。翔太郎さんありがとうございました。
翔 太郎
milkhouseさんと神谷バーで飲んでぶらり。浅草はどこの路地も小粋で魅力的です。
皆さんもあたたかくなったら、ぶらりしてみてください。どこぞに大原麗子似の女将が
割烹着(古いね)姿でほつれ毛かき上げつつ、待ってるかもよ。(笑)
コラボメンバー
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