やけ酒
- フォーク
とまと / 石澤健
- 25 再生
この曲の歌詞
寝癖のついてる 髪の毛なんて
くるんとくるんと よそむいて
うつ伏せだったの 枕のあとが
くっきりはっきり 残ってる
いくら鏡と にらめっこしても
そう簡単に なおるはずもない
やけ酒あおって くだまいて
覚えているのは そこまでよ
飲みつけないのに 無理して飲んで
心の中まで 吐き出して
秘密にしてたの あなたのことは
すっかりしっかり ばれちゃった
いくら記憶を たどってはみても
そう簡単に 戻るわけもない
失恋したって 何度目よ
忘れている数 多すぎよ
意気地がないのよ 度胸がない
うしろにひっこみ うつむいて
大好きだったの あなたのことが
本気の本気で 好きだった
いくらひとりで 頑張ってみても
そう簡単に 言えるはずもない
飲んでてわかった 泣き上戸
どれだけ泣いたら 気が済むの
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- 石澤健
- 編曲
- 石澤健
作品紹介
とまと
2013年01月05日に公開した詞です♪
石澤健さんの弾き語りでどうぞ~~♪
今日は花金なので羽目を外して
飲んでる方もいるのかな~
何をしたか忘れるほど飲んで
酔っ払ったことはないので~~~
これは想像で描いたんですが~~
それにたぶん私は笑い上戸だったはず?(。・_・?)ハテ?
石澤健
泉谷しげる氏の「ねどこのせれなーで」の弾き語りを意識してメロつけしたところもあります。
コラボメンバー
コメント3
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