恋
- フォーク
とまと / 石澤健
- 30 再生
この曲の歌詞
幼いころの ままならふたり
無邪気に遊んで いられたよね
手をつなぐのも 自然にできた
かけっこするのも 楽しかった
いつから胸が 苦しくなって
いつから見つめ 続けてたのか
名前呼ぶたびに あふれだす
想いを恋と 言うのでしょうか
春には花を 夏には海に
秋ならきのみを 冬なら雪で
振り返ったら 笑ってたね
けんかもしたけど 仲良かった
いつから胸が ときめくように
いつから何も 言えなくなった
声を聞くたびに 熱くなる
想いを恋と 言うのでしょうか
いつから胸が 泣きだすように
いつから忘れ られなくなった
顔を見るたびに 焼きついた
想いを恋と 言うのでしょうか
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- 石澤健
- 編曲
- 石澤健
作品紹介
とまと
2013年02月04日に公開した詞です♪
石澤健さんの弾き語りでどうぞ~~~♪
石澤健
あー、いい歌ですね。これは。…とまちゃんいい歌詞書くね~
と、おだて?じゃないっすよ。マジっす。
んー、そうですねー。女性ボーカルがやっぱりしっくりくるかもしれません。
コラボメンバー
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