恋(曲有)
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歌詞本文
幼いころの ままならふたり
無邪気に遊んで いられたよね
手をつなぐのも 自然にできた
かけっこするのも 楽しかった
いつから胸が 苦しくなって
いつから見つめ 続けてたのか
名前呼ぶたびに あふれだす
想いを恋と 言うのでしょうか
春には花を 夏には海に
秋ならきのみを 冬なら雪で
振り返ったら 笑ってたね
けんかもしたけど 仲良かった
いつから胸が ときめくように
いつから何も 言えなくなった
声を聞くたびに 熱くなる
想いを恋と 言うのでしょうか
いつから胸が 泣きだすように
いつから忘れ られなくなった
顔を見るたびに 焼きついた
想いを恋と 言うのでしょうか
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