真夏の逆光線(1982年)
- Jポップ
- 48 再生
この曲の歌詞
燃えるような灼熱の逆光線
小麦色のこんがり焼けた肌
誰もが目を向けたらもう
とりこになり後をついてく
南のステップは不思議な女神のよう
汗で乾いた砂をそっと潤してしまえ
サンタモニカの夏
太陽に見せつける肌
あなたの愛を受けたい
胸騒ぎに飛び起きる男たち
揺らめく影 焼け付く青い海
火傷をするようなあの視線
時間を止めたなら踊ろう
南のステップは不思議な女神のよう
光のシャワー浴びて素敵なざわめき起こる
☆サンタモニカの夏
太陽に見せつける肌
あなたの愛を受けてみたい
(☆リピート)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- kisoko
- 作曲
- kisoko
- 編曲
- kisoko
作品紹介
1982年、サンバがほしくて作った作品。山下達郎さんの曲を意識してます。内容は別として・・・いまいちな内容ですがとにかく曲がなかったんです私。ステージ用の曲が!!!リゾートホテルは連日来てくれるお客様もいらっしゃって、レパートリーがなかった焦りの一曲。とにかくなんでもいいから作ったという思い出。バンド用にアレンジされてステージでも歌っていました。
今回のものはヤマハ合歓の郷スタジオにてグランドピアノ弾き語り録音したもの。
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