「夕陽と言う名の貴方には」 作詞 bluedust
- ポップス
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この曲の歌詞
「夕陽と言う名の貴方には」 作詞 bluedustさん
水面に写る 紅い夕陽の様に
貴方の心に映る私は
どんな色を しているのでしょうか
日毎形を変え
そこに留まることのない
追いかけても手に届かない
夕陽と言う名の貴方には
きっと何でも無いこと
そうなのでしょうね
静かに 静かに
ただ暮れ行くだけ
明日への願いに
合掌(て)を合わせても
知らない顔してまた
輝き続ける
私の時間(こころは)
貴方に
止まったままなのに・・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- bluedust
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
bluedustさんの散文詩に附曲させていただいたものです。
6月は夏至に近く一年のうちで一番日の長い季節ですが、雨も多くきれいな夕陽に巡り合いにくい時期でもあります。
(もっとも今年は梅雨がどこかに行ってしまったようではありますが。。)
夕陽が見られた翌日は晴れ。きっといいことが待ってるんでしょうね。何を言ってるか分からなくなりました。聴いてくださいね。
bluedustさん ありがとうございました。では どうぞ。
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