Johor Bahru My favorate town
- フォーク
- 14 再生
この曲の歌詞
暗いうちから 聞こえてくる
祈りの歌とトラックのクラクション
時に激しい スコールと稲妻
驚いて飛び起きた 夜明け前
窓の外は 高層ビル群
足元には粗末な造りの 家並み
ハイテクと素朴さが 入り混じる街
車とバイクがあふれている
Woo・・・ Johor Bahru My favorite town
Woo・・・ Johor Bahru My brothers live in
朝食はホテルのバイキング
10時のおやつはキャンティーンのカレーとナン
昼食は 工場外の
めし屋で ぶっかけご飯
夕方の休憩にも アイスレモンティーと
ホットドッグを食べたのに
仕事が終われば 安くてうまい
料理をたらふく食べる
Woo・・・ Johor Bahru My favorite town
Woo・・・ Johor Bahru My brothers live in
南国の植物 宗教建築
まがい物の店 独特の食堂街
日本サッカーの歴史を変えた
Johor サッカースタジアム
肝心の仕事といえば
英語を知らない作業者に
カタコトの英語で 語りかけ
複雑な指示を与える毎日
Woo・・・ Johor Bahru My favorite town
Woo・・・ Johor Bahru My brothers live in
Woo・・・ Johor Bahru My favorite town
Woo・・・ Johor Bahru Remenber me
I'll come back soon
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- UHYO
- 作曲
- UHYO
- 編曲
- UHYO
作品紹介
出張先のマレーシア第2の都市ジョホールバルでの滞在中に作り、
帰国する日、ホテルのロビーで、
残るメンバーに歌を聞いてもらいました。
歌詞の最後にあるとおり、すぐにまたマレーシアに戻ることに・・
安くておいしい食事がやっぱり印象的な街でした。
キャンティーンというのはマレー語で食堂のことです、
ここでは工場内の食堂のことです。
日本サッカーチームがワールドカップ初出場を決めた
歴史的な試合は、ここジョホールバルのスタジアムで行われました。
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