あの日の相合傘
- ポップス
- 74 再生
この曲の歌詞
『あの日の相合傘』
作詞/haruko 作・編曲/神保 涼
(H25.5.26~6.7)
「お前にはなんでも話せる」と
珍しく弱音を吐いたあと
少し潤んだ目で笑う人
あの頃の少年のままだね
うなづいて微笑み返しながら
あなたの頭を撫でる私
「泣きたいのはこっちのほうだ」と
言ってもあなたにはわからない
ねぇ 覚えてる? 昔 仲間たちに
冷やかされて黒板に書かれた 相合傘
照れてたのは あなただけだった
あの時の私は 気にもしなかった
特別な人だと気づいた時
あまりに近くて言えなかった
あの頃にはなかった想いが
いつしかゆっくりと芽生えてた
ねぇ これからも ずっと そばにいてね
いつかきっと あなたとホントに相合傘
願いながら 今はこのままで
親友の私で 恋をあたためて
ねぇ 覚えてる? 昔 仲間たちに
冷やかされて黒板に書かれた 相合傘
あの時代に 戻れるのならば
あの時のあなたの 想い 気づかせて
想い 気づかせて
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- haruko
- 作曲
- 神保 涼
- 編曲
- 神保 涼
作品紹介
ちょい自立を目指し、数曲作りましたが・・・しんどいので断念!
やっぱりharukoさんにパラサイトします(笑)
パラサイト復活記念作品?は『あの日の相合傘』!
harukoさんが、ちょっぴりあまずっぱい恋物語を書いてくれました^^
(harukoさん、今回も色々注文つけてごめんちゃい)
今回は何を血迷ったか・・・、アコギ弾いてます。
ただし、じゃかじゃかだけ!(爆)
おまけに歌もたいしたもんじゃない(笑)
でも、『いつかあなたと相合傘』叶いますように^^
harukoさんが作ってくれた動画は↓こちら
http://www.youtube.com/watch?v=Tv9nRBUTxM0
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