「雨のワルツ」 作詞 chinami
- ポップス
MILKHOUSE / chinami
- 28 再生
この曲の歌詞
「雨のワルツ」 作詞 chianmiさん
雨を見ている
しとしとと 雨が旋律を生み出す
雲の向こう側 あなたを探してる
あの頃 夢だけじゃ 生きて行けなかったね
いつも足元ばかり みていた
そんなことを 思い出したよ
雨は降り続く
ワルツの様に 円を描きながら くるくると
雨空は味方 遠き日の 思い出
僕は僕であり続けようとしているけど
時折はみだしているかも
緑の 光と影のメロディ
紫陽花が顔を出して にっこりとほほ笑む
そんな瞬間を 待っているんだ
僕はずっと 雨を見つめていた
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- chinami
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
MILKHOUSE
猛暑もひと段落と言った朝ですが、昼になればまた30度超え、夕方は土砂降り。なんて日が続いています。
ということで、また雨の歌です。作詞はchianmiさん。「雨のワルツ」はしっとり降る雨。たまにはこういう雨もいいのかな。
みなさん、節水、節水。
chinamiさん ありがとうございました。では、聴いてくださいね。
chinami
今日も東京はしとしとと雨が降っています。
少しでも雨の日を楽しめますように。
島田さん、ありがとうございました。
コラボメンバー
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