ガムシロップふたつ
- フォーク
とまと / 石澤健
- 11 再生
この曲の歌詞
君はいつも ガムシロップをふたつ
アイスコーヒーに 入れて飲む
そんなに甘くして 太るよなんて
言ったなら 笑い転げていたね
本当はコーヒー 苦手なくせに
飲んでる顔を 見ればわかるさ
僕に合わせて 無理をしてたのか
ミルクシェークだって よかったのにね
君と二人 よく入ってた喫茶
ちょうど見えたから 雨宿り
一人になってから 初めてなんて
想ったら 急に飲みたくなった
あれからはコーヒー 見るのも嫌で
立ち寄ることも せずにいたのさ
君と別れて 無理をしてたのか
口に広がるのは ほろ苦さだけ
本当は今でも 忘れられずに
誰より君に 逢いに行きたい
二人離れて 無理をしてないか
ガムシロップふたつ 入れるよ僕も
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- 石澤健
- 編曲
- 石澤健
作品紹介
とまと
石澤健さんからのリクエストで
お題は「ガムシロふたつ」だったのだけど
私が略した言い方になじみがなかったので
「ガムシロップふたつ」で書いちゃいました♪
なぜにふたつなんだか???でしたが
なんとか書き上げたらすぐに曲をつけて
歌ってくれました♪
夏が終わる前にということで公開します♪
石澤健
とまとさんに、「ガムシロふたつ」で歌詞かけない?って打診したの「は」
覚えています。そう、なんでこのタイトルなのか、失念してしまったのです(苦笑)
コラボメンバー
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