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夏はぼくをおきざりにして

  • Jポップ
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この曲の歌詞

夏はぼくをおきざりにして

いつか流したなみだのかけら今君を見つけようとして
しばらく歩いた思い出の中を風に聞こえたあなたの呼び声

まるで見えない君に耳元で囁きかけられているようで
答えなどなくさまよう欠片星屑のようにあてなく広がり
いつもいつも僕を置き去りにして消えてゆく
やがて夕暮れビーチにはサンセット夏の吐息がまだ熱いのさ

この風景の中にいつまでもとどまりたいと願っていた
君の手を取り抱きしめている僕らはずっとこのままで

変わりないだろう美しい日々を疑いもせずただ愛した
同じ海を見つめ 同じお茶を飲んで 同じベッドで抱き合った
いつもいつも僕を置き去りにして消えてゆく

まるで見えない君に耳元で囁きかけられているようで
答えなどなくさまよう欠片星屑のようにあてなく広がり
いつもいつも僕を置き去りにして消えてゆく
きえてゆく・・

クレジット ORIGINAL

作詞
yasuky
作曲
yasuky
編曲
yasuky

作品紹介

おひさしぶりですね、夏はやっぱり好きで、歌が好きで、自然も好きで、海が何と言ってもたまらないです
今年も僕は夏には置き去りにされたようです^^今少し夏の中にとどまりたいと思います、本当におひさしぶりです
皆様健康でいつまでもいきましょうね

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