夏はぼくをおきざりにして
- Jポップ
- 53 再生
この曲の歌詞
夏はぼくをおきざりにして
いつか流したなみだのかけら今君を見つけようとして
しばらく歩いた思い出の中を風に聞こえたあなたの呼び声
まるで見えない君に耳元で囁きかけられているようで
答えなどなくさまよう欠片星屑のようにあてなく広がり
いつもいつも僕を置き去りにして消えてゆく
やがて夕暮れビーチにはサンセット夏の吐息がまだ熱いのさ
この風景の中にいつまでもとどまりたいと願っていた
君の手を取り抱きしめている僕らはずっとこのままで
変わりないだろう美しい日々を疑いもせずただ愛した
同じ海を見つめ 同じお茶を飲んで 同じベッドで抱き合った
いつもいつも僕を置き去りにして消えてゆく
まるで見えない君に耳元で囁きかけられているようで
答えなどなくさまよう欠片星屑のようにあてなく広がり
いつもいつも僕を置き去りにして消えてゆく
きえてゆく・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yasuky
- 作曲
- yasuky
- 編曲
- yasuky
作品紹介
おひさしぶりですね、夏はやっぱり好きで、歌が好きで、自然も好きで、海が何と言ってもたまらないです
今年も僕は夏には置き去りにされたようです^^今少し夏の中にとどまりたいと思います、本当におひさしぶりです
皆様健康でいつまでもいきましょうね
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