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『孤独の部屋』

  • Jポップ
コラボ
Rossy / 美由紀
  • 59 再生

この曲の歌詞

♪~
        眩しい朝の  光の中に
        僕のシャツを 夏色に着て
        髪をまとめる 大人の香りの
          君がいた

僕の袖を    小さくつまんで
        少し後を    ついて来るね
        照れてうつむく  いつもの可愛い
          君がいた

初めて見せた  うしろ姿
        壊れる足音  冷たく残して
        白く輝く     君が先行く

今さら気づく  悔しさの胸で
        君が望んだ  未来も夢も
        探しきれない 虚しさのまま

孤独の部屋

♪♪~
        君のことが   どれほど好きか
        いつも自慢   していたのに
        君のことは   何でも知ってる
          はずだった

君と知った   二人の季節
        輝いた時間(とき) 君のぬくもり
        震える肩を   愛おしいと
          分かってる

それでも別れは 逃げて行かない
        君が急に    無口になって
        僕は意味なく  しゃべり続け

四年の月日と  歯がゆさだけが
        失くした愛を   追いかけもせず
        自分のバカさを 憎んでもみる

孤独の部屋

クレジット ORIGINAL

作詞
美由紀
作曲
Rossy
編曲
Rossy

作品紹介

美由紀

Rossyさんとの初のコラボさせて頂きました。
Rossyさんのギターとオシャレなメロディーに、
爽やかな優しく甘い歌声!
とても素敵な作品にして頂きました。

Rossyさん ありがとうございました。
       
        どうぞ お聴きくださいね

コラボメンバー

Rossy

カバー曲を歌うよりも、オリジナルを歌う方が好きです。いろんな

美由紀

こんばんは(^_^)ご無沙汰してごめんなさい。あれから、もう

コメント8

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